うるめフィレ酢締め

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うるめフィレ酢締め

うるめフィレ酢締め

にぎり寿司などに使いやすい、1尾40〜60gぐらいの大きさのうるめいわしを鮮度の良さが実感できる程よい酢加減で締めています。にぎり寿司に使用する場合、1貫に対して1片身使用する場合と半分に切って使用する場合がございます。また巻き寿司の具材としても使用できます。

こちらの商品は、水揚げ後5時間以内に加工仕上げしております。

こだわりの漁法

うるめいわしは、とても繊細で弱い魚なので、氷水の中で活き締めするのが一番といわれています。

そんな中で、独自で開発した自動針はずし機を使い釣り上げたあと手を触れることなく、5秒後にはクーラーボックスの氷水の中に収まるというやり方は、究極の鮮度を生みだすことができるのです。

短時間で一気に加工

漁が終わるとすぐさま港に持ち帰ります。
『宇佐もん一本釣りうるめ』は水揚げしてからが肝心。
極力、体温がうるめに伝わらないように、細心の注意を払い中骨・腹骨・内臓除去の作業を行います。

鮮度のよい状態で加工されたものを、よりよい状態で保存するため素早く真空パックをします。

私が釣っています

宇佐のうるめはこじゃんと美味いき!
この美味さを伝えるためにも、こじゃんと新鮮なものを 食べてもらわんと意味がないきねー。

その為にもわしが精一杯、丁寧に新鮮なうるめをとってくるき、 絶対に食べてやー!

一本釣りうるめいわしフィレについて

サンプルご希望の方はお電話よりご連絡下さいませ。

●酢の効き具合は、身の鮮度の良さを実感して頂くため薄めです。
  生っぽさを重視する方はそのまま、酢を利かせたいかたはお客様自身で1分〜3分ほどお酢に付けご調整下さい。
●お寿司一貫につき、1片身使用する場合と1片身を半分にきって使用することも出来ます。
●消費期限30日以上、解凍方法は袋ごと冷水につけるか、冷蔵庫に半日ほど移し、解凍して下さい。
※凍った状態で無理やり台紙からはがさないで下さい。又、溶かし過ぎにも十分にご注意下さい。

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  • うるめ鮮魚
  • うるめフィレ酢締め
  • うるめ開き姿寿司用
  • うるめすりみ(味付けあり)
  • うるめすりみ(味付けなし)

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  • うるめフィレ酢締め
  • うるめフィレ姿寿司用
  • うるめすりみ(味付けあり)
  • うるめすりみ(味付けなし)

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